体調良しを願う

診察日である。高良先生の診察後は丸山ワクチンと最後の点滴がある。2時間掛かるが、その間に胃がムカムカして不快、何とか収まってほしい。熊本行の必要な買い物を時計を見ながら済ませて、口に入りやすそうなアンパンを2つ買い昼食にした。やや微熱が有るので胃が不安定なのかも知れない。サロンで必要資料の再確認をして帰宅、その間に芦北町教育長、美術館館長、酒田先生などから体調はどうかと電話を頂いた。もちろん、「大丈夫ですよ」答えておいたが実際は不安。161021▲夕食前に太田に住む娘が昨日と同様に足のむくみ取りと体中に温灸をしてくれた。大丈夫!!

点滴

実は昨日から、丸山ワクチン接種時に点滴を申し出た。16日のさんまパーティー以来、微熱と嘔吐が続き最悪の体調で辛い。22日からの熊本県芦北町行の事を考えると何とか体力を取り戻したい。主治医の高良先生の許可が出て3日間の点滴をすることが出来た。ゆうに2時間以上かかる点滴時間は(仮眠時間)に宛て食事の摂り方も慎重に考えた。夕食後は太田の娘が来て、むくんだ足を揉んでくれ、温灸もした。体温が37度以下になってきた。161020▲この点滴液に望みを託してしばしベッドで寝る。

小林土建さん

個人向け土木工事はめったに頼むことは無いだろうが、もし、一般の外溝工事をするのなら絶対にお薦めしたい土木屋さんだ。今はご夫婦2人で現場をこなすが先代から2代目で、先代の小林さんも静かな人できれいな仕事をいていた。いい仕事、丁寧な仕事は道具や服装も違う、汚れたままの作業着で来たのを見たことがない。古くても道具はピカピカに手入れをしてから作業を終える。料金設定も親切で、今回我が家の頼んだ仕事は生コンクリートを圧送車を使わなければ無理と思っていたが、時間をかけて一輪車で生コンを運び込んだ。だから、見積金額も圧倒的な安さになっていた。161019▲古いマンホールは洗ってマスキングしてあった。

片品のおばあさん

私の病との戦いに第5の矢と位置づけているのが「お助け○○」的、とらえどころない説明しにくいものだ。昔からの民族習慣の神がかりとでも言おうか。私は既にこの手の人に2人会った。これは先ず、神様の代理として私と相性が良いかが問題になる。探すと「お助け」を生業としている人が結構いることもわかった。癌仲間の中島さんと昨日決め、今日訪れたのは群馬県片品村、細い突き当りの道を入ると青い家があり老夫婦とその娘さんがいた。1時間ほど雑談をして「お助け」を施してもらった。161018▲12時到着だったので大きなノリの安倍川餅(15cm✕8cm)が2枚を出されたのにはビックリした。

薬と付き合う

昨日の本番も、午後の3時近くには私の体力は限界だったので小屋に入り、ストーブで暖をとり休憩した。その後は更に体調が悪化し微熱が下がらず眠れなかった。鎮痛剤で傷めた胃の回復も遅く、食欲と胃腸がマッチしていない。午前は千葉の中村さんご夫婦が体調を心配して来てくれた。午後から出来るだけ鎮痛剤を頼らずに行動した。ワクチン接種、さんまパーティー用借り物の返還、今週末に出かける熊本行の航空券などの再チェックをして一安心。161017▲出された薬は言われる通りではなく自分の体調と相談しながら付きあう。

ほぼ完璧、集大成

昨年の参加者が280名と肥大化してしまったので、今年のさんまパーティーは積極的な呼びかけを控えた。それでも12日の会議集計で220人を超えていたので、ある程度の予想は出来たが260名は多かった。やっぱりさんまパーティーを楽しみに待っている人が多いと言うことで嬉しい限りだ。スタッフは9時集合、コンロなどへの火入れは9時半として各セクションの確認をしてもらった。今年は不足品ナシ、さんま焼きのミス無し、ご飯も良く炊け、焼き芋も完璧品、焼きそば、フライドポテトは充分に行き渡り、具だくさん豚汁はお代わりができた。とりわけ中央に作った簡易ステージは雰囲気満点。161016a▲7000円のステージとは思えないほどきれいで安定よし、マイク、アンプが追加された。161016b▲2台のさんま焼きマシンで完成品の安定供給もスムース。161016c▲従姉妹の京子が大宮市から友達と初参加、喜んでもらえた。

備品追加

17回目のさんまパーティー、前回より必ず内容のいいものにしたいのは人情。しかしいかんせん、今年の私は100%の力を発揮することが出来ないもどかしさもあるが、友達などに頼んでしまう気楽さも覚えた。先のさんまパーティー会議でもスタッフの車の置き場所が建設的だった。私はこの日も治療のための入浴所へ行ったり、雑務をこなしてから最終的なブースプランをした。日没が早いので多くの準備を残して皆家路に帰った。161015▲オーラ化粧品の会議に使った大型テーブルをSや小林さんが運び出した。

買い物の漏れは無いか

書き出したら、さんまパーティーなどに使う備品調達などの最終日で8項目あった。午前の仮眠からメールの処理などをしている間にSが2件を片付けてくれた。残り6件はSの車に乗せてもらい、丸山ワクチン接種の他に使い捨て容器など4ヶ所を廻り、Sが全て荷物を持ってくれたので助かった。最後のレンタルのガスボンベを会場へ置いて終了。健康であればなんでもない事が、買い物とはこんなに疲れるものかと自認した。明日はGC1の孝行も夕方から手伝うと行って来た。私はあと2日の体力を安定調整しておきたい。161014▲陽山舎の裏山の杉を伐採している業者はトラックの侵入で傷んだ道路をバラスなどを撒いて補修してくれた。

作業に行ったが休憩

同級生の江田がさんまパーティー会場整備にくるので、Sなどと9時に現場で合流することにしていた。今日は駐車場を借りるための各敷地の地主さんに挨拶。草刈りの仕上げ、男子用簡易トイレ設置、簡易ステージのパレット作りだが私は午前の仕事を終え、小屋の中でストーブを着け、皆で弁当を済ませた後に2時間ほど寝た。いつもの朝の仮眠をしていないのと矢張り今の体力では長い時間の作業が疲れてしまう。仮眠から覚めて簡易トイレの完成を確認して今日は終えた。161013▲外気温13度、ストーブをガンガン燃やし小屋を暖かくして仮眠した。

会議での参加者集計228名

日々安定しない体調で困る。昨夜はいつものように鎮痛剤を飲んで寝たが、やはり腹部が痛くて眠れない。追加に強力処方の鎮痛剤も2回飲んだが熟睡にはならず、疲れ切って起床した。午前は今日のさんま会議の連絡などで仮眠できず、陽山舎のステージ作りはSに頼んだ。小林さんがプロパンガスの充填に行くなど、多くの私の仕事を代わってもらった。丸山ワクチン摂取を済ませ、サロンで雑務と会議の資料作り。6時半から16人の実行委員で始めた会議はやはり3人、多勢よればいいアイディアが出て、運営の仕方に磨きがかかったように思う。161012▲会議前の弁当も各自が実費負担で本当にご苦労様です。

ローヤルゼリー、いいかも

空の高い秋の爽やかさもあろうが、今朝の気分は久しく無かった健康感覚だった。思い出すと知人から送られたロイヤルゼリーを昨夜はやや多めに食べて寝た。この「多め」は数日前の体験したので、効果は多めのロイヤルゼリー摂取と思われる。無理せず午前は自宅で過ごし、午後からSとさんまコンロの最終仕上げ、その後に陽山舎へ向かい、オカリナ演奏、篠笛演奏などの組み立て式簡易ステージ作り始めた。床下物置の大量のウマコオロギの駆逐も済み、作業がしやすくなった。161011▲やはり山の中は寒い、休憩では小さな火を起こしてお茶にした。

新コンロでさんまテスト焼き

昨日、桜井さんを見送ってから、Sと2人でさんまパーティー用ドラム缶コンロを作成した。本来なら1年前にして置くはずだったが、私の病でそのままになっていた。部品も揃ったので今日、体育の祝日に20人ほどが陽山舎に集まり、新しいさんま用コンロのテスト焼きをした。昨年までのプロトタイプとは違い機器はきれいにしあがり、機能も充分だ。同時にフライドポテト、豚汁、四国徳島から送られてきたスダチを付けて、焼きたてのさんまを皆で試食した。161010▲すべてが美味しかったので食べすぎたか、此後、6時間ほど辛くて動けなかった。

富澤宅へ焼香

昨夜は久々に松崎さん、大沢さんご夫妻を交えて桜井ひろ子さんを迎えた。会食で私としては食べすぎてしまったので、家に帰ってから辛かった。今朝は桜井さんと朝食をしてから富沢宅へ焼香に向かうことになっていたので、体力の調整をしておいた。予定時間に大沢さんご夫妻と合流し富澤さんの焼香をした。写真を交えた懐かしい話で予定していた時間を大幅に過ぎてしまった。帰り途中に富澤家菩提寺へより、桜井さんと墓参もした。高台にある富澤さんの墓地から市街地が見え、青空が輝いていた。161009▲富澤さんの育てた花、みかん、など話題に事欠かなかった。

よい日、いちにち

今日は良い日かも知れない。ラドン鉱泉浴するために中島さんと
落ち合った。そこでk氏から新たな提案で霊的能力者の紹介を得た。癌は手術、放射線、抗がん剤、免疫療法、そして第5の矢が霊的能力だと思う。私の場合はこの段階なので幸運な出会いができそうだ。その話に時間がかかり、仙台から富澤氏の焼香に来る桜井さんの出迎えが忙しくなた。事無く皆と合流でき、市内に予約しておいた居酒屋で会食とした。櫻井さんの実母介護奮闘記は、滑稽なので本にすることをすすめられていた。そして、しばしこの会食が出来たのも富沢さんのお陰と偲んだ。161008▲静かな居酒屋を探した筈だが、隣席に若者の集まりがあり少しうるさかった。

猫はヒマだ

猫はヒマだ。私は午前から高良先生の診察をうけ、鎮痛剤の追加薬を処方してもらい、検査結果に落胆して帰ってきた。猫はヒマだ。Sの車に乗せてもらい新田町のジョイフルHへ行き、さんまパーティーの機材を購入してきた。セキチューにも寄り、簡易ステージの考案も出来た。猫はヒマだ。楽天サイトの通販に使う梱包用エアパッキンの作り方を真優ちゃんに伝授しておいた。猫はヒマだ。私の乗っているプリウスαはリコールがあるので、定期点検と合わせて4時半に予約しておいた。待ち時間は約2時間だった。猫はヒマだ。車を受取り、帰りにヤオコーで夕食の食材を買って帰った。猫はまだヒマだった。161007▲リラックスしてるね~、この警戒心のない姿がほっとさせるね~。

むくみも消えて

実際、1週間前の天気は誰もが運動不足になるほどおもてに出られなかった。早朝体操MSも400mトラックを使ってのスロージョギングやウォーキングが出来ず、ストレッチだけの日々が続いた。体調の悪さ加わって両足がむくんでいるようで心配だったので太田市に住む娘に美容エステの一種リンパドレナージュを頼んだ。サロンのベッドを使い、仰向け、うつ伏せとなり施術をしたが、リンパドレナージュではなく、足首の柔軟マッサージとしたようだ。既にむくみも引けていたので、私にとってはリラックスマッサージだった。161006▲半分以上の時間はいびきをかいて寝ていたそうだ。

第5回昭和36年度東中同窓会

難しい体調を今日はどのように維持するか、朝のMSから考えながら行動した。朝食は摂り過ぎないようにし、午前は充分に寝た。丸山ワクチン接種を済ませ、サロンで体調を整えながら同窓会資料を確認した。プリオパレスに実行委員は4時までに集合がかけてあった。既に全委員が揃って私の資料を待っていた。台風18号の悪影響も受けずに4時半には半数程の同級生が集まってきた。受付フロアでは既に同窓会前哨戦がはじまり賑やかだった。特に女性は思いっきり着飾り、華やぎを添えてくれた。今回5回目は恩師を招待しないので、それぞれ闊達に動き、他クラスの席の友に会う姿が多かった。私は閉会の辞で、まず楽しかったかを尋ねた。殆どの同級生から拍手が起こり、成功を確認した。そして今は療養中だが、15年前にこの同窓会を立ち上げた中島雄一君の功績を讃えた。161005▲会長の大島と私は今回を最後としていたが、今日の熱意を見ると次回もやるべきかも知れない。

気ぜわしい休日

第17回さんまパーティーの開催まで10日余り、明日は第5回同窓会本番。準備は怠り無いか。毎月の墓参を終えて、午後からは1年前に私の病気でストップしてしまった大型さんまコンロの制作にSと取り掛かった。昨年は送風機に火の着いた炭が落ち、送風機自体が燃えてしまった。それらの失敗を克服しシンプルな構造にした。最中に同窓会のOから電話で参加者が2人増え、合計89名となった。陽が暮れないうちにSと陽山舎も見にいって来た。杉林は北側から伐採がはじまり、これから西の伐採が終われば明るく一新するだろう。161004▲同窓会が終わったらさんまパーティーの会場作りに入る。

こちらは生後一ヶ月に

今日は衝撃的な連絡が2つもあった。一件は遠くに住む友達が舌癌だという。確かに今年になって少し元気が無いようだったが、なんと癌患者の多いことか、もう一件は埼玉に住む母方のおじさんが既に6月に亡くなっていた事だ。おばさんも痴呆が入り親戚に連絡とる手立てがなかったという。丁度、1年前に私は母方の叔父、叔母の全てに会いに行っておいたので気持ちが救われた。気落ちしている場合ではない、16日のさんまパーティー備品を買うため新田のジョイフルHへいった帰りに、娘宅で育てている子猫を見てきた。161003▲もうすぐ生後1ヶ月がたつが、自力で餌も食べ始めた。

腹痛+胃の痛さだった

3夜連続の腹痛で眠れなかった原因がわかった。1ヶ月前ほどから腹部の痛さを緩和するためにジェネリックのロキソニンを飲んで抑えていた。病院で処方された中に胃壁を守る薬も処方されていたが、私はすっかりナメていて鎮痛剤だけを服用していた。これですっかり胃壁が荒れたらしく、食欲は減退し夜はみぞおち辺りが痛くて身の置き所がなく椅子にかけて寝た。だいぶ遅かったが、今日、それが原因だと気がついた。遅ればせながら、今日から胃の修復剤も同時に飲むことにしたら、心なしか胃のあたりが少し楽になってきた。161002▲薬袋の中にあった説明書もろくに読まなかった事が原因、とりあえず眠れない痛みは癌とは関係がないようだ。

富澤氏法事

私の体調に変化あり。残念ながらマイナス方向で腹部の痛みに鎮痛剤が効かず眠れない夜が3日続く。体重もこの2ヶ月で6kg減、なので昼は表情が冴えず、目にハッカを差したいようだ。スケジュールは気合を入れて望むが、流石に今日の富澤さんの法事では「元気がないね。大丈夫?」と心配された。たまりに溜まった興味しんしんも帰宅して仕上げて、いっぺんに6日分をアップしたが疲れる。10月に入ったが今月が私にとって大きなイベントの重なり月、充分に体調を整えてクリアすれば、11月は少し楽になる。1001▲師、富澤さんの七七回忌法要、もう会えないひとつの区切り。

運動神経バツグン

前橋に住む二男のお嫁さん、早苗ちゃんのお父さんは、かなり運動神経がよい。もともとスポーツはなんでも体験済みのようで、昨今、日本の独自スポーツのひとつ「スポーツ吹き矢」でも市内ではいつもトップクラスで活躍していたので地元紙桐生タイムスではいつもハイライトあびていた。最近タイムスに出ないので聴くと、いまはゴルフに夢中だという。たった今の私には想像もつかないほどの運動量で、羨ましい。山菜採りもプロ旧で箱の中には立派なムラサキシメジが入っていた。160930▲荻野家の猫は我が家同様に数匹が暴れまわっているという。

器用な人

本人が肩を痛めて大変なのにサロンにいる私を見舞って寄ってくれた。Fさんとは早朝体操モーニングスイート仲間だが、肩が完治していないのでMSは欠席中だ。ご本人の見た目から判断してはいけないが、見識が広く、器用だ。以前Fさんの娘さんの店で会食をした時にFさんはデザートにリンゴを剥き始めた。その手さばきは見事で、素人料理人を自認するのには納得した。その動きの良さで毎年さんまパーティーでは巾広く活躍してくれる。160929▲長野の帰りだと天然きのこを置いていってくれた。

ラベンダー香り粒

囲む会のラベンダー香り種作りも今年は進まなかった。陽山舎に干したラベンダーの粒は一度も換気をせずに取り込んでしまったので香りの質が心配だ。何より今年の長雨でカビが生えないかも心配だった。先週、さんまパーティーの準備の為に松ちゃんが取り込んで来たが、今年は写真の2人に持ち帰ってもらい自宅で仕上げてもらうことにした。160928▲左は次期支部長に決まった羽広さん、右は会計のベテランひろえちゃん.。

公募展に今年も出品

富弘美術館が開催する「詩画公募展」は今年で4回目。美術館を囲む会群馬県支部としては毎年出品しようと言う事になっている。8月に亡くなった前支部長の富澤さんにも昨年は無理を言って作品を描いてもらった。今ではいい思い出になった。例年、公民館を使って2回に分けて支部の皆で作品を描いたが、今年は欠員や体調不良で出品者が少ない。20人が入れる会議室に今日ななんと、大沢さんご夫妻、横澤さんと私のたった4人。私も体力と気力が伴わず、雑談で2時間が終わってしまった。160927▲大沢和子さんは仕上げに、ご主人はつかれたのか居眠りをしていた。

占領

もちろん猫は人間の癒やしの為に生きているのではないが、長い歴史の中で人間と密着して生きてきた。犬や猫は人の子のように小さい時は仕草が可愛く、従順であるから、一番ヒトの近くで暮らしてきたのだろう。ただ、いつも思うのは野良になって、ヒトに追い払われ、交通事故などに遭うのは偲びない、我が家の4匹の猫もすべて捨て猫だが、飼えば猫もヒトを家族同様に思っているだろう。160926▲私の寝るスペースに4匹が集結していまい、これでは寝ることが出来ない。移動が大変。

スゴイ桐生の画家金原寿浩さん

台風を含め、1ヶ月近くも続いただろうか、長い低気圧に私だけでなく日本中がウンザリしたことだろう。健康な人でも体調を崩すと言うから、私には数倍も低気圧が重かった。それに引き換え、今日の秋晴れはなんだ、朝から体も軽く感じたので5時半から1時間以上散歩をした。車2台の洗車をした。朝食も手早く作った。掃除もバタバタ終わらせた。特別に真優ちゃんと息子の昼食も用意しておいた。天気が良いと人はこんなに元気になれるのか。やや睡眠不足のまま、有鄰館へ「桐生本町通絵図展」を約束していたSと金子さんとで出かけた。桐生在住の作家、金原寿浩さんの29mの桐生市本町絵巻は圧巻、2時間近くたっぷり楽しんだ。160925▲有鄰館レンガ蔵の両壁をフルに使っての展示、今日までの開催、来てよかった。

第5の手段2件

今日も天気が悪いが予定は2つ。1週間前に行ったラドン+イオン浴の1時間と希望していた「お助け○○」てき能力者に会うこと。後者は新たに中島さんの紹介で会えることになった。みどり市役所近くで、所要時間はやはり1時間程度。私の話を聞いてもらい、お助け先生の考えや霊障などの話をしてくれた。20分程度の触診をしておしまい。いずれも私が信じることが大事で、素直に受け入れてみようと思った。帰りに中島さんの工房に寄って今日の経緯をはなした。心持ちを明るくと励まされた。160924▲陶芸教室と革細工教室を手がける器用な人

高良先生診察も良し

一日中ゴロゴロ家にいると病気になってしまう。(^^)/ 今日はいいだぞ、病院の高良先生の診察がある。午後は同窓会の為の会場下見確認がある。私には多少の負担がかかってもスケジュールが入っていた方が体調がいいようだ。会場プリオパレスの下見が終わってから大島とモリムラコーヒーへ行って同窓会役員のキミちゃんへも報告してして来た。160923▲大島は当日のサービスの為のテーブル確認にも余念がない。

身体の重い一日

原因の分からない痒みが一日置きに3回きた。蕁麻疹のような腫れになり、全身に出来たときは気が狂いそうだった。その影響か微熱が続き、腹痛の鎮痛剤も効きにくく、静かに過ごすしかなかった。寝不足もあるので仮眠しようとしても焼香客や宅配があり、結局身体を休めることは出来なかったが、嬉しいことに岩ちゃんが初物の天然キノコを届けてくれた。天ぷらによし、キノコ汁に良し元気が出そうだ。160922▲ポーズはおかしいが右側が天才キノコ採り岩ちゃん。

LINE談義

元気のない顔を見せるのは気が進まないが、ここで気を受け入れる気持ちがなければ、折角の免疫力を逃してしまう。秋彼岸で親戚へのお焼香まわりをしている時に金子さんから暫くぶりに電話が入り、今日の私には焼香廻りと病院へ行くので精一杯だったが、4時にサロンへ戻ることにした。やっぱり積極的に人に会うことにしてよかったし、久しぶりの金子さんと免疫力が出るような話になった。160921▲金子さんも娘の為に始めたLINEの使い方談義にもなった。