片品のおばあさん

私の病との戦いに第5の矢と位置づけているのが「お助け○○」的、とらえどころない説明しにくいものだ。昔からの民族習慣の神がかりとでも言おうか。私は既にこの手の人に2人会った。これは先ず、神様の代理として私と相性が良いかが問題になる。探すと「お助け」を生業としている人が結構いることもわかった。癌仲間の中島さんと昨日決め、今日訪れたのは群馬県片品村、細い突き当りの道を入ると青い家があり老夫婦とその娘さんがいた。1時間ほど雑談をして「お助け」を施してもらった。161018▲12時到着だったので大きなノリの安倍川餅(15cm✕8cm)が2枚を出されたのにはビックリした。